7つの習慣を読め!!

といいつつ"読まなくても"7つの習慣を完璧に理解できる無料音声プログラムのご紹介

異性からモテ、同性から憧れられ、社会から求められる、そんなモテモテ人生を目指したい、喉が乾きを癒せない熱いキミには、是非毎日これを聞いて、自分の成果や評価をぶち抜いていって欲しい。

狙った成果を出したい?
 ビジネスで成功したい? 
とにかくモテたい?


そんなキミは将来成功する人だ。そんなキミと、多くの成功者が「コレは読め!」という名書”7つの習慣”を、今日から一緒に学びたい。

↓サンプルとして7通目に届く音声を聞いてみて欲しい。↓

コンテンツ内容 : 今話題の"セルフコンパッション"の高める方法 / 言霊の影響 / 影響の輪とは? / 成果に直結するフォーカスポイント / 過去と未来、今 / 自信と信頼構築テクニック / ”今”からの人生とは?

この本には、モテ、成功、幸福に絶対に必要な7つの”思考の習慣”が書かれている。しかしこの本は分厚い上に文字が小さく分かりづらいのもあって、理解が難しい。だから読むのではなく、毎朝届く、音声を聞いてマスターしようというものだ。キミがもし、今という(過去の行動の)成果に満足がいかないのであれば、今まで取ってきた行動の習慣を改める必要がある。思考→行動→成果の流れをしっかりと理解し、そして、行動を改めたければ、思考を変える。つまり今までキミが無自覚に行ってきた「思考の習慣」を今日からこの7つの習慣に従って変えていく必要がある。

今すぐ無料で7つの習慣を学ぶ

読みたいけど読めない本NO.1「7つの習慣」

キミも一度は「7つの習慣を読んだほうがいい」と言われたことがあるはず。しかし、読みたいけど読めない本NO.1の”7つの習慣”。 「分厚い・・・」「字が小さい・・・」「面白くなさそう・・・」そのとおりだ。そこで、読書な苦手な僕は、いいことを考えた。「聞いてるだけで7つの習慣がインストールできないか?」と。これがこのプログラムを作ったキッカケだ。毎朝聞き流しているだけで、自然の7つの習慣が身につき、ビジネスやプライベートに活かせたら、こんな素晴らしいプログラムはないだろう!と思ったのだ。

読書好きでもこれを腑に落とすのはとても難しい…

この7つの習慣、読書好きは問題なく読める。理解するのは簡単。しかし理解して成果がだせるなら、読書好きは全員成功しているはず。でも成果がだせないのは、腑に落とせていないからだ・・・。理解することと、腑に落とせること、というのは全く別次元の話だ。この本を何度も何度も読んでいる人はほとんどいないはず。一度読んで腑に落とせるわけはなく、、、
”腑に落とす”を可能にするのがこの音声プログラムだ。毎朝5時にお届けするので、通勤時間にでも聞いてほしい。その音声の内容を意識して一日を過ごす。これを実践し続ければ、必ず腑に落として、成果のだせる行動に変わっていく日が来るだろう。

今すぐ無料で7つの習慣を学ぶ

音声プログラムの内容

CONTENTS

音声プログラムの内容

7つの習慣を腑に落とせるように、
わかりやすく解説した音声が
毎朝5時に届きます。

毎朝、通勤時間等に聞いてください。僕のモチベが爆上がりするメッセージと共に、7つの習慣の解説と僕視点の捉え方をお届けします。その一日のやる気がでて、そして意識が高い毎日を過ごせるようになります。そのうち自然と7つの習慣を元にした思考ができるようになります。異性にモテ、同性から尊敬され、社会から求められる、そんなイケてる男子を、一緒に目指しましょう!!

↓サンプルとして7通目に届く音声を聞いてみて欲しい。↓

コンテンツ内容 : 今話題のセルフコンパッションの高る方法 / 言霊の影響性 / 影響の輪とは? / 成果に直結するフォーカスポイント / 過去と未来と、今 / 自信と信頼構築テクニック / ”今”からの人生とは?

7つの習慣 序章

インサイドアウト

私たちは自分の内側(思考)を変えなければ、行動を変えることができないし、外側に対する影響力を持つこともできないのです。多くの人はアウトサイドインしようとするから成果がだせないのです。結果を変えたければ自分が変わること。原理原則です。

①狙った成果をだすために、最も重要なインサイドアウトの考え方とは
②個人主義と人格主義とは?
③農場の法則が原理原則である理由
④第一の偉大さと、第二の偉大さを理解する
⑤パラダイムが人生を左右する
⑥パラダイム・シフトの意味と変革の仕方
第1の習慣

主体的である

人と人がコミュニケーションをし合うと主体側と反応側に別れます。つまり、影響力を与える側と与えられる側。どちらがいいか?もちろん影響を与える側ですよね?そのために主体性を磨きましょう。主体的である男はモテます。
 

①刺激と反応の間の主体的選択
②主体性とは?
③統率力を発揮する方法
④影響を受ける側なのか?与える側なのか?
⑤使う言葉を意識する
⑥コントロールできるものにフォーカスせ
第2の習慣

終わりを思い描くことから始める

地図をみて、目的地がわからないのに、スタートする人はいません。でも人生となると、ゴールの無いままになんとなく、成り行き任せで生きている人がほとんど。モテる男はゴールを目指し情熱的に生きている人です。キミのゴールはなんですか?
 

①終わりを思い描くとは?
②すべてのものは2度作られる
③ミッション・ステートメントを作る
④内面の中心にあるもの
⑤右脳と左脳
⑥人生をどう生きるか
第3の習慣

最優先事項を優先する

実現したいことのために、毎日どのくらい時間をかけていますか?一日30分でもいい、それに向かうための時間を取ってください。人生は実現に向かって動き出します。やりたい、なりたいと言っているだけでは一生実現しません。まずはその時間をとるところから始まります。

①意志の力
②時間管理の4つのマトリクス
③第二領域が最重要
④NOを言える強い自分
⑤第二領域に生きる
⑥まずは第二領域から
第4の習慣

Win-Winを考える

成果をだす男は常に相手のwinについて考えています。相手を勝たせて自分も勝つ。しかしモテない男子は自分の利益だけを考えています。そんなやつに手をかそうとはしませんよね。当たり前の話だけど、多くの人は自分のことしか考えず奪おうとします。与える人が最も豊かになるのです。

①人間関係の6つのパラダイム
②Win-Winとは?
③Win-Winによってもたらされるメリット
④Win-Win or No deal
⑤豊かさマインドと欠乏マインド
⑥与える人がもっとも豊かになれる
第5の習慣

まず理解に徹し、そして理解される

モテる男子は常に相手を知ろうとします。深く共感し、理解する。これを女性に言うと、全員うなずくだろう。なのに自分の話ばかりしたり、しまいには自慢をしだすモテない男子が世の中にはいるそうです。まずは相手を深く理解しようと想いやること。その方法をお伝えします。

①人格とコミュニケーション
②共感による傾聴
③自叙伝的反応を手放す
④理解を示すとは?
⑤理解と信頼構築
⑥話すことよりも聞くことに徹する力
第6の習慣

シナジーを創り出す

「7つの習慣」の目的はこの習慣にあるといっても過言ではないと書いてある。シナジーというのは無限の可能性を引き起こすためにすべき習慣で個人と個人が掛け算をし、何倍もの結果を得るために必要な教えです。1×1が10にでも100にでもなります。そのようなマインドを持ち始めることで新たな創造的な成果を出せるようになるのです。

①シナジーを創り出すコミュニケーションとは
②第3のアイディア
③個性と違いの尊重
④自己開示とチームビルディング
⑤これからの時代に必要なスキル
⑥リーダーとしてシナジーを作る
第7の習慣

刃を研ぐ

生で唯一最大の結果を生み出す投資は、自己投資だとコヴィー博士は言っています。人生の困難を乗り越え、そして他者や社会に貢献するために使える道具は、自分自身しかない。自分の出す業績はすべて、その道具を活用してつくり出すものである。これが自分の人生を豊かにする唯一の方法だ。こんな男、カッコよくないか?

①自己改革のための4つの側面
②肉体的側面
③精神的側面
④知的側面
⑤社会的側面
⑥自分磨きの旅
第7の習慣 総括

思考の習慣を変える

コヴィー博士も、ピータードラッカーも、カーネギーも、マザーテレサも人生を変えたければ習慣を変えないさいと言います。しかし、この習慣を変えるというのは定義がぼやっとしていてなかなか、何を変えたらいいかわからないものです。ですが、7つの習慣をマスターすることで、思考→行動→成果の一つずつの習慣を変えていくことができます。

①今の習慣に気づく
②これからの習慣を作る
③内的観察
④思考の設計書
⑤感情の癖
⑥新しい人生

※実際の内容と異なる箇所がある場合がございます。

今すぐ無料で7つの習慣を学ぶ

プログラム製作者紹介

- 製作者プロフィール -
武田紘志
株式会社ティーブレイン 代表取締役
株式会社AZITO 取締役
株式会社ウルフプロジェクト 取締役
オトコジュク 設立者
流れる雲よ実行委員代表
Japanese Mission Project School 代表
非営利団体FWA 代表

各種団体でリーダーとして活動しつつ、ライフワークとして、ビジネスでクライアントの能力を最大化し、狙った成果を生みだすビジネスコーチや、人生の成功を見出すライフコーチングを行う。

大学卒業後、1年間LAで放浪。
帰国後、メーカーに就職し4年後の27歳で独立。
10年目の現在は、クライアントと共に常に新しい働き方、生き方を追求し、挑戦中。
そのために、365日休みなく朝5時からクライアントとオンラインコーチングを行う。

ミッションは「自分の姿と表現で、若い世代に挑戦する勇気を与える存在であり続ける」

それに従い、若い世代の希望となれるよう、様々なことに挑戦中。

プログラム参加者の声





『7つの習慣』を勧める方々

GMOインターネット代表取締役会長兼社長・グループ代表 熊谷正寿
どんなに波の高い大海原でも、目指すべき灯台を定め、それに向かって前進して行けば、決して航路は見失わない。目指すべき灯台となる人生の夢、目標を見つけられれば、進むべき筋道が見えてくる。達成期限とゴールを決め、そこを目指して、努力を積み重ね、あきらめずに頑張り続ければ必ずや夢は叶う。本書はその人生の航海の心強いパートナーとなるに違いない。自分の人生の船長は自分自身なのだ。幸運をお祈りする。

日本アイ・ビー・エム代表取締役社長 マーティン・イエッター
ITの進化はリーダーの役割を大きく広げようとしている。瞬時に様々な情報源からデータを集め、分析し、自ら学習する「コグニティブ(認知)コンピューティング」の時代が到来している。コンピューターは、リーダーにとって膨大な情報から価値ある洞察を発見する手助けとなる。直感や経験に依存しない、客観的で的確な判断がすばやくできるようになるのだ。リーダーはこの変化を理解し、使いこなすスキルが求められている。

経済産業大臣 茂木敏充
「Ask What You Can Do」(あなたが何ができるかを問おうではないか)とケネディ大統領が説いたように、企業も地域も国家も、すべては1人1人の力にかかっています。「自然現象と過去は変えることは出来ないが、未来と社会は人々の努力で変えられる」。そして、その人生とは、自分が何者であり、何をやるべきなのかを問い続ける旅に違いない。世界中のリーダーに読み継がれて来た本書を、その旅の海図としていただきたい。しかし、旅をどのようなものにするかを決めるのも、あなた自身です。

神奈川県知事 黒岩祐治
私のキーワードは「マグネット」です。磁石のように人を引き付けるチカラを持とうと常日頃から訴えています。「マグネット日本」「マグネット神奈川」「マグネット学校」「マグネット企業」…。 この本は「マグネット人間」になるにはどうすればいいかを懇切丁寧に記したものです。きわめて実践的で、教則本的な内容です。ところが同時に、いつのまにか、心奪われ読み進んでしまう、魅力あふれる「マグネット本」でもあります。

作家・慶應義塾大学講師 竹田恒泰
『7つの習慣』には、日本人がいにしえより大切にしてきた和の精神とつながる、人類が共有すべき普遍的な思想がある。『古事記』『日本書記』に描かれた歴代の天皇が民のために大事業を成し遂げつつ、同時に家庭を大切にする姿とも相通じる。そして、自分がどうなるかより他者のためにいかに生きるかという、大震災をきっかけに呼び覚まされた、人と人の絆を尊ぶ我が国の美徳が底流に流れている。本書を自己を映す鏡、自らを護る玉とし、日々剣を研ぐことで、人生の「三種の神器」を手にしていただきたい。

グロービス経営大学院学長 堀 義人
科学者だった祖父の遺稿集に「 吾人 ごじん の任務」という言葉があった。つまり、「自分の任務とは何か?」という問いかけだ。個人も企業も社会もビジョンを明確にすることが何より肝要である。それを常に念頭に置きつつ、無限大の可能性を信じて、邁進し続けることが成功の要諦だ。『7つの習慣』は、そのための最適のガイドブックである。本書によって、心・技・体を陶冶し、人間力を養っていただきたい。そして、「世の中を変えたい」と本気で思う創造と変革の同志が1人でも多く、この国に現れんことを祈る。

今すぐ無料で7つの習慣を学ぶ